春風駘蕩
図書館戦争にずぶずぶはまり、とうとう二次の大陸に到着
SS帰り道
どもお久しぶりですまるちゃでし!
三連休前に何かのせねばと思ったのですが、なんだか忙しく、
というか脳みその中でこねくり回す余裕がなかったのね。
連休は実家にいたので、ぽちぽちと携帯で作ってましたが、寝オチ率が実家にいいるとハンパないので(笑)
まぁ今回は「朝の2時に主人と息子を起こして、飯を食わせて釣りへ行かせる」役目があって、三日目も午前中に息子を習い事に付き合ったりと、なんか色々とせわしなかったです。
朝の2時に起こすのは、その時間までTVみて起きてまして、
ちょうどさま~ずの番組がスペシャルで長くやっていたので、眠気を感じずに待てました。
でもさま~ず終わったとたんに眠くなって・・・CSで銀魂をやってたのでそっちでがんばりました。
うん、銀さんかっこいい!
主人達は4時には海釣り公園に着いたけど、それでも駐車場まで渋滞してたそうで。
開園から夕方まで粘って、なんと鯵一匹(笑)
息子は釣り上げることが出来なかったけど、3回ほどあたりがあって仕掛けをとられただけでも満足だったらしく、嬉しそうでしたので、まぁ良かったかなと。
主人も釣りを楽しんだようでよかったです。
そんなこんなで、なんとか書きあがったSSは畳んだ先にございます。
☆ 帰り道 ☆よりどうぞ。
一部機種からご覧の方はそのまま下へ行きますと読めます。
☆☆☆の下からです。
しかし、題名のセンスないなぁ。
拍手にコメントをありがとうございます。
申し訳ないですが、コメントのお返事は後日になります。
三連休前に何かのせねばと思ったのですが、なんだか忙しく、
というか脳みその中でこねくり回す余裕がなかったのね。
連休は実家にいたので、ぽちぽちと携帯で作ってましたが、寝オチ率が実家にいいるとハンパないので(笑)
まぁ今回は「朝の2時に主人と息子を起こして、飯を食わせて釣りへ行かせる」役目があって、三日目も午前中に息子を習い事に付き合ったりと、なんか色々とせわしなかったです。
朝の2時に起こすのは、その時間までTVみて起きてまして、
ちょうどさま~ずの番組がスペシャルで長くやっていたので、眠気を感じずに待てました。
でもさま~ず終わったとたんに眠くなって・・・CSで銀魂をやってたのでそっちでがんばりました。
うん、銀さんかっこいい!
主人達は4時には海釣り公園に着いたけど、それでも駐車場まで渋滞してたそうで。
開園から夕方まで粘って、なんと鯵一匹(笑)
息子は釣り上げることが出来なかったけど、3回ほどあたりがあって仕掛けをとられただけでも満足だったらしく、嬉しそうでしたので、まぁ良かったかなと。
主人も釣りを楽しんだようでよかったです。
そんなこんなで、なんとか書きあがったSSは畳んだ先にございます。
☆ 帰り道 ☆よりどうぞ。
一部機種からご覧の方はそのまま下へ行きますと読めます。
☆☆☆の下からです。
しかし、題名のセンスないなぁ。
拍手にコメントをありがとうございます。
申し訳ないですが、コメントのお返事は後日になります。
☆☆☆
上官部下時代 革命初め頃
二人の視点が交差します。
i☆が郁ちゃん。d☆が堂上さんです。
「「あ。」」
二人はばったりと行き当たった。
ここはスーパーの出入口である。
堂上の手はコンビニでは置いていない洋酒などが入った袋を下げ。
笠原の手はヘアケアやメイクおとしや、なにやら大袋のお菓子が入っている袋を提げている。
「…教官」
「なんだ…お前も買い物か」
「…はい。」
「そうか・・・。」
d☆
そこは基地に一番近い大型スーパーで食料品だけでなく広く日用品もある店だ。
お互いに帰る所なので、向かう先も同じだ。
そう、途中で他に寄る用事がなければ、このまま二人で歩いていける。
無意識に笠原側に持っていた買い物を反対側に持ちかえた。
そっと横を見る。
夜勤を終えて、一眠りすれば夕方で、寮の食堂でも合わなかったのに、ここで会えるとは・・・・。
化粧っけのないその顔のほっぺたは、柔らかそうに夕日に染まっている。
触りたい
触れたい
その手に 頬に
自覚したその想いに、空にした手が熱く痺れる。
そうだ、恋人のふりをして手を繋いで歩いたのはこの先だ。
笠原の手を見ると、ぎゅっとスーパーの袋を持つ手に力が入ってる様に見えた。
沢山買い込んだのはどう見てもお菓子だが、そうではない重いものも沢山買ったのだろうか。
「おい。」
さほど深く考えずに、不自然に空かした手を笠原へ伸ばした。
i☆
驚いた。
今週は夜勤あけぐらいしか、買い出しに行く時間は無いのは、同じ班なのだから同じなんだけど。
どんなに見回しても、寮にもスーパーの売り場でもレジでも見かけなかったのに、なぜ今この人はこうして表れるたんだろう。
ちょっと姿が見れるだけで良かったのに。
こうして並んで歩くには甘くも辛い道のりに思ってしまう。
手を握ってくださいと、水戸のコインランドリーでお願いしたら、とても強く握ってくれた。
あれはあたしが泣いていたからだ。
あたしが落ち込んでいたから・・・。
教官はいつも泣いているとハンカチがわりだと肩を貸してくれたり、一緒にていてくれた。
本当に教官は部下のあたしを・・・・。
そうだ、部下たから・・・だよね?
それともあたしだから?
小さく疼く痛み。
この先は教官と恋人を装って歩いた道だ。
手を繋いでもらってもいいですか?
今、この言葉を伝えたら、教官はどうするかな?
・・・任務でもないのに繋げるか。とか言われたりして・・・でもそうならそうで、淡い期待をこれ以上は持たなくて済む・・・かも。
映画は先になりそうだと、呟いた教官にバカなあたしはへんな期待をしてしまいそうになる。
好きという気持ちは伝えたい。
その気持ちを教官が受け止めてくれたら、どんなに・・・。
でも相手は私だよ?
教官が私のことなんて・・・でも一緒にお茶を飲みに行ってくれた。
律儀だから、真面目だから、約束した相手があたしでも・・誰でも、きちんと叶えてくれただけって事も・・・だから映画だって・・・。
どうしよう・・・こんな時はどうしたらいいの?
前だったら、「お酒飲み過ぎじゃないですか?禿げますよ~?」なんて軽口が出たのに。
どうしたらいいの?
「おい」
出された左手に足が止まった!
「どうした?荷物を・・・持ってやるからよこせ」
え?手が教官?
え?荷物?
・・・・あぁっ荷物?!
「にに荷物ですか?全くもって渡せません!」
教官の手があたしの手に軽く触れたから・・・思わず袋ごと自分の手を抱えこんじゃった!
やっぱりあたしって自意識過剰?手を繋いでくれるかもなんて!恥ずかしい!
「あぁ?重たそうだから・・・あのなぁ」
「だから!重たくないし!荷物なんてどうでもいいんです!」
「どうでもいいってなんだ?重そうだから持ってやろうかと・・・」
「バカにしないでください!こっこれくらい自分で持てます!」
「・・・・」
黙ってしまった教官をみると、ちょっと難しい顔をしている。
あ、怒らせてしまった?
気分を悪くされた?
素直にありがとうございます!
嬉しいです!と笑えたら!
こんな時に、こんな風なやり方しかあたしはできない。
教官にはもっと・・・素直で優しくて・・可愛い・・・
ぽんぽん
頭にいつものがきた。
「そんな顔をせんでいい・・・変な気をまわしたな。すまなかった。ほら、行くぞ。」
「・・・いえ、私こそすいません・・・」
涙が出そうで、声がつまった。しまった、泣きたくなんかない。
「どした?」
「何でもないです!行きましょう!」
頑張って笑うと、教官があたしの髪をぐしゃぐしゃっとかき混ぜる。
「あぁもうっ!やめてください!」
「あぁすまん。すまん。」
髪を整えようとする手が止まる。
だって教官も笑うから。
ぱぱっと教官の手があたしの代わりに髪を整えてくれた。
「あ・・アリガトウゴザイマス」
そう言うのが精一杯。
教官はふっとまた笑って行くぞと言ってくれた。
やっと一緒に歩きだした。
d☆
笠原の手に重そうに見えた荷物を、軽い気持ちで持ってやると言うと、笠原は驚くほどに動揺した。
なんだ?どした?
バカになんかしてない。
ただお前の柔らかい手に、袋が食い込むようで・・・切なかっただけだ。
また手を繋ぎたい。
一緒に歩くのが嬉しいと、そう思っているのは俺だけかも知れないと。
あの時に「楽しみにしてました!」と言ってくれたのは・・・そう言ってくれたことで付けた自信なんて、簡単に剥げ落ちる。
今、そうじゃない、バカになんかしてないと、その手を取って抱き寄せたら・・・・。
ふと笠原をみると、なぜか泣きそうな顔をしている。
違う。
違うんだ。
笑ってくれ。
いつものように手を頭にのせて弾ませる。
俺が謝ると下を向いてしまった。
謝るべきでは無かったか?
難しい。
「どした?」と言ったらぱんと弾かれるように上がった顔は少し強張った笑顔だ。
なんだよそれ・・・。
ちょっと納得いかない気持ちを掻き消すように、笠原の髪に指を通す。
わざと乱暴に髪を散らす。
笠原はぱぁっと頬をそめた。
いつかきっと・・・・。
いつもの調子で俺に怒る笠原の髪を整える。
このぬくもりが、本当はもうずっと前から大切で唯一だ。
俺にとって。
行くぞと言ってから、俺は笠原の温もりだけを手に掴んでポケットに突っ込んだ。
いつかはきっと・・・。
d☆i
「だいたいなにをそんなに買い込んだんだ」
「教官だってビールですか?何本買ったんですか?てか何日分?数年後には立派なビールっぱらですよ!」
「なるかっ!どんだけ鍛えてると思ってんだ!」
「まさか気にして、目が覚めたら朝イチで腹筋とかしてたり・・・」
「・・・・・。」
「あ!マジだ!教官ったら~そんなに気になるなら飲まなきゃいいのにぃ」
「うるさいっいいんだよっ」
「あははっ」
「ウェイトは運動でもなんとかなるが、あれだ、吹き出物とやらはなにで回避できるんだ?」
「やだっ酷いです!」
「いててっ酷かないだろっ純粋な疑問だろ?いてぇなぁ。」
「あっすいません!でも教官だって悪いんですよ!そんなことを言うから・・・。
大体あたしがちょっとぶったぐらいでそんな痛がるなんて、鍛え方が足りないんじゃないんですかぁ?」
「お、いったな。明日の訓練は柔術だからな、覚えてろよ。」
「あ!大人気な~い!」
あの日から二人は手を繋いでいない。
でも以前とは違うのは、二人の心の中。
そっと手が伸ばされている。
天然娘と朴念仁の恋は、互いに・・・自分に伸ばされている手に気がつかない。
ほら、あともう少し。
おわり
上官部下時代 革命初め頃
二人の視点が交差します。
i☆が郁ちゃん。d☆が堂上さんです。
「「あ。」」
二人はばったりと行き当たった。
ここはスーパーの出入口である。
堂上の手はコンビニでは置いていない洋酒などが入った袋を下げ。
笠原の手はヘアケアやメイクおとしや、なにやら大袋のお菓子が入っている袋を提げている。
「…教官」
「なんだ…お前も買い物か」
「…はい。」
「そうか・・・。」
d☆
そこは基地に一番近い大型スーパーで食料品だけでなく広く日用品もある店だ。
お互いに帰る所なので、向かう先も同じだ。
そう、途中で他に寄る用事がなければ、このまま二人で歩いていける。
無意識に笠原側に持っていた買い物を反対側に持ちかえた。
そっと横を見る。
夜勤を終えて、一眠りすれば夕方で、寮の食堂でも合わなかったのに、ここで会えるとは・・・・。
化粧っけのないその顔のほっぺたは、柔らかそうに夕日に染まっている。
触りたい
触れたい
その手に 頬に
自覚したその想いに、空にした手が熱く痺れる。
そうだ、恋人のふりをして手を繋いで歩いたのはこの先だ。
笠原の手を見ると、ぎゅっとスーパーの袋を持つ手に力が入ってる様に見えた。
沢山買い込んだのはどう見てもお菓子だが、そうではない重いものも沢山買ったのだろうか。
「おい。」
さほど深く考えずに、不自然に空かした手を笠原へ伸ばした。
i☆
驚いた。
今週は夜勤あけぐらいしか、買い出しに行く時間は無いのは、同じ班なのだから同じなんだけど。
どんなに見回しても、寮にもスーパーの売り場でもレジでも見かけなかったのに、なぜ今この人はこうして表れるたんだろう。
ちょっと姿が見れるだけで良かったのに。
こうして並んで歩くには甘くも辛い道のりに思ってしまう。
手を握ってくださいと、水戸のコインランドリーでお願いしたら、とても強く握ってくれた。
あれはあたしが泣いていたからだ。
あたしが落ち込んでいたから・・・。
教官はいつも泣いているとハンカチがわりだと肩を貸してくれたり、一緒にていてくれた。
本当に教官は部下のあたしを・・・・。
そうだ、部下たから・・・だよね?
それともあたしだから?
小さく疼く痛み。
この先は教官と恋人を装って歩いた道だ。
手を繋いでもらってもいいですか?
今、この言葉を伝えたら、教官はどうするかな?
・・・任務でもないのに繋げるか。とか言われたりして・・・でもそうならそうで、淡い期待をこれ以上は持たなくて済む・・・かも。
映画は先になりそうだと、呟いた教官にバカなあたしはへんな期待をしてしまいそうになる。
好きという気持ちは伝えたい。
その気持ちを教官が受け止めてくれたら、どんなに・・・。
でも相手は私だよ?
教官が私のことなんて・・・でも一緒にお茶を飲みに行ってくれた。
律儀だから、真面目だから、約束した相手があたしでも・・誰でも、きちんと叶えてくれただけって事も・・・だから映画だって・・・。
どうしよう・・・こんな時はどうしたらいいの?
前だったら、「お酒飲み過ぎじゃないですか?禿げますよ~?」なんて軽口が出たのに。
どうしたらいいの?
「おい」
出された左手に足が止まった!
「どうした?荷物を・・・持ってやるからよこせ」
え?手が教官?
え?荷物?
・・・・あぁっ荷物?!
「にに荷物ですか?全くもって渡せません!」
教官の手があたしの手に軽く触れたから・・・思わず袋ごと自分の手を抱えこんじゃった!
やっぱりあたしって自意識過剰?手を繋いでくれるかもなんて!恥ずかしい!
「あぁ?重たそうだから・・・あのなぁ」
「だから!重たくないし!荷物なんてどうでもいいんです!」
「どうでもいいってなんだ?重そうだから持ってやろうかと・・・」
「バカにしないでください!こっこれくらい自分で持てます!」
「・・・・」
黙ってしまった教官をみると、ちょっと難しい顔をしている。
あ、怒らせてしまった?
気分を悪くされた?
素直にありがとうございます!
嬉しいです!と笑えたら!
こんな時に、こんな風なやり方しかあたしはできない。
教官にはもっと・・・素直で優しくて・・可愛い・・・
ぽんぽん
頭にいつものがきた。
「そんな顔をせんでいい・・・変な気をまわしたな。すまなかった。ほら、行くぞ。」
「・・・いえ、私こそすいません・・・」
涙が出そうで、声がつまった。しまった、泣きたくなんかない。
「どした?」
「何でもないです!行きましょう!」
頑張って笑うと、教官があたしの髪をぐしゃぐしゃっとかき混ぜる。
「あぁもうっ!やめてください!」
「あぁすまん。すまん。」
髪を整えようとする手が止まる。
だって教官も笑うから。
ぱぱっと教官の手があたしの代わりに髪を整えてくれた。
「あ・・アリガトウゴザイマス」
そう言うのが精一杯。
教官はふっとまた笑って行くぞと言ってくれた。
やっと一緒に歩きだした。
d☆
笠原の手に重そうに見えた荷物を、軽い気持ちで持ってやると言うと、笠原は驚くほどに動揺した。
なんだ?どした?
バカになんかしてない。
ただお前の柔らかい手に、袋が食い込むようで・・・切なかっただけだ。
また手を繋ぎたい。
一緒に歩くのが嬉しいと、そう思っているのは俺だけかも知れないと。
あの時に「楽しみにしてました!」と言ってくれたのは・・・そう言ってくれたことで付けた自信なんて、簡単に剥げ落ちる。
今、そうじゃない、バカになんかしてないと、その手を取って抱き寄せたら・・・・。
ふと笠原をみると、なぜか泣きそうな顔をしている。
違う。
違うんだ。
笑ってくれ。
いつものように手を頭にのせて弾ませる。
俺が謝ると下を向いてしまった。
謝るべきでは無かったか?
難しい。
「どした?」と言ったらぱんと弾かれるように上がった顔は少し強張った笑顔だ。
なんだよそれ・・・。
ちょっと納得いかない気持ちを掻き消すように、笠原の髪に指を通す。
わざと乱暴に髪を散らす。
笠原はぱぁっと頬をそめた。
いつかきっと・・・・。
いつもの調子で俺に怒る笠原の髪を整える。
このぬくもりが、本当はもうずっと前から大切で唯一だ。
俺にとって。
行くぞと言ってから、俺は笠原の温もりだけを手に掴んでポケットに突っ込んだ。
いつかはきっと・・・。
d☆i
「だいたいなにをそんなに買い込んだんだ」
「教官だってビールですか?何本買ったんですか?てか何日分?数年後には立派なビールっぱらですよ!」
「なるかっ!どんだけ鍛えてると思ってんだ!」
「まさか気にして、目が覚めたら朝イチで腹筋とかしてたり・・・」
「・・・・・。」
「あ!マジだ!教官ったら~そんなに気になるなら飲まなきゃいいのにぃ」
「うるさいっいいんだよっ」
「あははっ」
「ウェイトは運動でもなんとかなるが、あれだ、吹き出物とやらはなにで回避できるんだ?」
「やだっ酷いです!」
「いててっ酷かないだろっ純粋な疑問だろ?いてぇなぁ。」
「あっすいません!でも教官だって悪いんですよ!そんなことを言うから・・・。
大体あたしがちょっとぶったぐらいでそんな痛がるなんて、鍛え方が足りないんじゃないんですかぁ?」
「お、いったな。明日の訓練は柔術だからな、覚えてろよ。」
「あ!大人気な~い!」
あの日から二人は手を繋いでいない。
でも以前とは違うのは、二人の心の中。
そっと手が伸ばされている。
天然娘と朴念仁の恋は、互いに・・・自分に伸ばされている手に気がつかない。
ほら、あともう少し。
おわり
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